大東ビジネスインターネットバンキング

インターネットバンキングをご利用のお客さまへ重要なお知らせ


マイクロソフト社の「Windows 10」のサポート終了に伴うお知らせ

マイクロソフト社より「windows 10」について、2025年10月14日をもってサポート終了する旨が発表されております。
現在、「windows 10」をご利用のお客さまは、安全にご利用いただけるパソコン環境をご準備いただきますようお願いいたします。

詳しくはこちらをご確認ください。

電子証明書についてのよくあるご質問



【電子証明書方式による】 管理者ログオン

管理者専用の画面です。
契約法人の責任者の方が、利用者登録や利用限度額の変更、サービス開始登録等を行います。


電子証明書取得はこちら

管理者電子証明書取得


契約法人ID・暗証番号を使用したログオンはこちら

【電子証明書方式による】 利用者ログオン

利用者専用の画面です。
管理者から登録された利用者の方が、振込や残高照会など実際の取引・サービスを利用する画面です。


電子証明書取得はこちら

利用者電子証明書取得


利用者ID・暗証番号を使用したログオンはこちら




ご利用案内

サービス内容

ご利用時間・手数料

ご利用規定・操作ガイド

よくあるご質問



銀行を騙る自動音声電話にご注意ください

現在、近隣他行にて、銀行や銀行のヘルプデスクを名乗り、自動音声で法人インターネットバンキングの契約者情報等の更新を求め、フィッシングサイトに誘導し資金を窃取する「ボイスフィッシング」による詐欺被害が確認されています。
当行では電話や電子メール等を使って、インターネットバンキングの契約者情報(契約者IDや暗証番号等)をお客さまに問い合わせること、電子証明書の更新等を依頼することは一切ございません。

・不審な電話やメールがあった場合には、回答や手続き等は絶対に行わず、当行にお問い合わせください。
・万が一、不審なサイトにアクセスし、ID・パスワードや法人・個人情報を 入力してしまった場合には、当行及び最寄りの警察署にご連絡ください。
・個人のお客さまにおいても、同様の電話がある可能性がありますので、ご注意ください。

セキュリティ対策の強化について

2023年4月17日(月)より、セキュリティ強化を実施します。ご利用のセキュリティソフトが、「カスペルスキー」の場合、 ログイン時エラーとなり利用できなくなります。

詳しくはこちらをご確認ください。

金融機関を装ったSMS等によるフィッシング詐欺にご注意ください!

2019年9月以降他の銀行において、SMSによりリンク先のフィッシングサイトへ誘導し、インターネットバンキングのIDや暗証番号、ワンタイムパスワード等を盗み取る手口が多発しています。
※フィッシング詐欺は電子メールやメッセージなどでURLをクリックさせることで偽物のサイトに誘導する手口が典型的です。

防犯対策として、次のことに留意し、被害防止に努めていただきますようお願いいたします。
・身に覚えのないSMS等のURLリンクや添付ファイルは開かないでください。
・インターネットバンキングは常に最新の推奨環境でご利用ください。
・不自然なSMS等を受信した場合は〈だいとう〉インターネットバンキングサービスセンター(0120-018-616)までご連絡ください。

電子証明書更新のお手続きに関するお知らせ

電子証明書の有効期限は、取得日から1年となります。
管理者・利用者それぞれ、電子証明書ごとに更新が必要です。
有効期限の確認方法および、電子証明書更新後の注意は以下をご確認ください。
・ Windows10をご利用のお客さま

インターネットバンキングにおけるID・暗証番号等の管理にはご注意ください

ウイルスやフィッシングなどにより、お客さまのID・暗証番号・ワンタイムパスワード等を不正な偽画面に入力することで、勝手にインターネットバンキングにログオンされて不正な送金が行われたという事件が全国の金融機関で発生しております。
通常と異なる画面が表示された場合には、ただちにご利用を中止頂き、 <だいとう>インターネットバンキングサービスセンターまでご連絡願います。
だいとうビジネスインターネットバンキングのご利用にあたり、不正送金被害に遭わないようご注意ください。

※当行よりお客さまに、お電話等にてID・暗証番号・ワンタイムパスワードをお尋ねすることはございません。

※ID・暗証番号・ワンタイムパスワードは慎重に管理し、お客さまご本人以外の第三者には教えないでください。

※お客さまのパソコンやクラウドサービス等にはID・暗証番号・ワンタイムパスワードを保存することはお止め下さい。

<だいとう>ビジネスインターネットバンキングの不正利用による被害の補償について

お客さまにインターネットバンキングを安心してご利用いただくため、〈だいとう〉ビジネスインターネットバンキングの不正利用により生じた損害について、以下の通り補償いたします。

1.対象となるお客さま
〈だいとう〉ビジネスインターネットバンキングをご契約いただいているお客さま

2.補償金額
1,000万円を上限として被害補償を行います。
不正な取引がお客さまの故意による場合を除き、当行は、当行へ通知が行われた日の30日前の日以降に行われた不正利用にかかる損害(取引金額および手数料)の額に相当する金額のうち、1,000万円を上限に補償します。


3.補償の条件
補償の条件につきましては、〈だいとう〉ビジネスインターネットバンキング利用規定をご確認頂きますようお願いいたします。

<本件に関する問い合わせ先>
〈だいとう〉インターネットバンキングサービスセンター
平日 9:00~17:00
電話番号 0120-018-616

データ伝送時のサイクル番号エラーについて

 現在、ファイル伝送(総合振込等)のデータ送信時に、以下のエラーが出る場合があります。データ伝送時には、データ送信結果のステータスが「正常終了」となっていることを必ずご確認ください。

【エラー内容】
 お客さまのパソコン環境によって、ファイル伝送のデータ送信時に「送信異常 128(1111)サイクル番号エラー」と表示される場合があります。
【原因】
 大東ビジネスインターネットバンキングの暗証番号をブラウザに保存していることで、意図しない情報が「送信データ確認画面」上の「サイクル番号」に自動入力されることにより、エラーが発生するものです。
【対処方法】
 「送信データ確認画面」の「サイクル番号」に入力されている情報を削除することで、データの正常送信ができるようになります。

資金移動をご利用のお客さまへ

資金移動指定日を操作当日とする場合は、資金移動先を書面にて登録するお手続(事前登録)が必要となります。取扱店にてお手続きをお願いします。
画面にて登録された資金移動先(都度指定)への資金移動は、資金移動指定日が翌営業日以降となりますので、ご注意願います。

重要!インターネットバンキング専用のセキュリティ対策ソフト
「サート・ネチズン」のご案内

だいとうビジネスインターネットバンキングをご利用のお客さまは、当行ホームページから無償でインストールできます。セキュリティ対策を取られていないお客さまは、不正利用等の被害が発生しており非常に危険ですのでセキュリティ対策ソフト等を必ずご利用ください。

電子メール認証技術「DMARC」の導入について

電子メール認証技術を利用した「DMARC」を、2025年8月18日(月)に当行メールドメインに対し導入いたします。
当行からのメールを別メールアドレスへ転送設定されている場合は、転送先の迷惑メールフォルダーに振り分けられる場合があります。
転送先にメールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダと合わせて、転送元のメールボックスをご確認ください。
メールソフトの機能や設定については、メールソフト提供元にお問い合わせください。

【DMARCの概要】
DMARCは、送信元が正規であるかを確認するための、電子メールの認証技術のひとつで、当行に「なりすましメール」を防ぐことができ、お客さまが、安心して当行のサービスをご利用いただくことができます。

【対象ドメイン】
@ib.finemax.net
@finemax.net



お問い合わせ先

<だいとう>インターネットバンキングサービスセンター(平日 9:00~17:00)

0120-018-616(フリーダイヤル)