フラット35

全期間
固定金利

ご融資金額
最高 8,000万円

返済期間
最長 35年

保証料、
繰り上げ返済手数料

不要!

だいとうフラット35の特徴について

POINT 1

業界最低水準の金利をご提供!

POINT 2

全期間固定金利なのでご返済計画が立てやすい!

POINT 3

保証料・繰上返済手数料がかかりません!

POINT 4

ご融資期間は15年以上35年以内!
ご融資限度額は8,000万円!

POINT 5

WEBでの事前審査が可能!

POINT 6

住宅建設費・購入価格・借換資金にプラスして借入できる諸費用の種類が大幅に増加!

POINT 7

返済期間の異なる2つの「フラット35」を組み合わせたご融資が可能になりました!

【ダブルフラット】フラット35商品概要のご融資金額を参照ください。

POINT 8

中古住宅取得資金とそのリフォーム資金のご融資が可能になりました!(【フラット35】リノベ)

住宅金融支援機構の【フラット35】リノベに該当する性能向上リフォームを行う場合の金利引下げメニュー

金利引下げメニュー 金利引下げ期間 金利引下げ幅
【フラット35】リノベ
(金利Aプラン)
当初10年間 年▲0.5%
【フラット35】リノベ
(金利Bプラン)
当初5年間

※1【フラット35】リノベには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させて頂きます。
  受付終了日は、終了する3週間前までに住宅金融支援機構の「フラット35サイト」でお知らせしております。

【フラット35】リノベをご利用いただくための要件(新要件)

【フラット35】リノベをご利用いただくためには、下表の要件に適合する必要があります。

【フラット35】リノベ リフォーム工事費の要件 住宅の要件 中古住宅の維持保全に係る措置
金利Aプラン 300万円以上 下記【1】 下記【3】
金利Bプラン 200万円以上 下記【2】

【1】次表の1~4のうち、いずれか1つ以上を満たすリフォーム工事を行うこと。

【フラット35】リノベ
金利Aプラン
省エネルギー性
  1. 1.一次エネルギー消費量等級5の住宅
    (認定低炭素住宅及び性能向上計画認定住宅を含む。)
耐震性
  1. 2.耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
バリアフリー性
  1. 3.高齢者等配慮対策等級4以上の住宅
    (共同建て住宅の専用部分は等級3でも可)
耐久性・可変性
  1. 4.長期優良住宅
    (長く安心、快適に暮らせる優良な住宅として国が定めた基準を満たし認定を受けた住宅)

【2】次表のいずれかのリフォーム工事を行うこと。

【フラット35】リノベ
金利Bプラン
省エネルギー性 断熱材の追加工事
断熱性の高い開口部への交換工事
高効率空調機・高効率給湯器・太陽光発電設備等の設置工事 など
耐震性 壁・筋かい等の設備工事 など
バリアフリー性 手すりの設備工事
通路又は出入口の幅員拡幅工事
バリアフリートイレ又は浴室への交換工事 など
耐久性・可変性 床材の交換工事
屋根・外壁の塗装・防水工事
天井・内壁等の壁紙等の 交換工事 など

【3】中古住宅の維持保全に係る次のいずれかの措置を行うこと。

1.インスペクションの実施 住宅の劣化状況、性能等について専門家による建物状況調査を実施することです。
2.瑕疵保険の付保等 既存住宅売買瑕疵保険またはリフォーム瑕疵保険を付保することです。
3.住宅履歴情報の保存 リフォーム工事に関する写真および図書(工事箇所を示す図面、詳細図面等)について、保存形式や保存場所を明確にした上で買主が保存することです。
4.維持保全計画の作成 リフォーム工事後の住宅について、住宅を長期にわたり良好な状態で使用するための措置等を定めた、計画期間が30年以上の維持保全計画を作成することです。

2021年3月のご融資金利(新機構団信付※1)

手数料定率タイプ 手数料定額タイプ
お取扱い手数料
ご融資金額の2.20%(消費税込)
お取扱い手数料
55,000円(消費税込)
融資率※2 融資期間20年以下 20年超35年以内 融資率※2 融資期間20年以下 20年超35年以内
9割以下 年 1.26% 年 1.35% 9割以下 年 1.48% 年 1.57%
9割超 年 1.52% 年 1.61% 9割超 年 1.74% 年 1.83%

(注1)上表のご融資金利は、2017年10月1日以後のお申込みのお客さまに適用される新機構団信付のご融資金利です。
なお、加入する団信の種類に応じてフラット35の借入金利は異なります。

新機構団信の種類 適用金利
新機構団信(デュエット(夫婦連生))※3の場合 新機構団信付ご融資金利 + 0.18%
新機構団信(三大疾病付)※4の場合 新機構団信付ご融資金利 + 0.24%

(注2)健康上の理由等で機構団信に加入されない場合、次の金利でフラット35をご利用いただけます。
「新機構団信付ご融資金利」-0.2%」

  • 新機構団信は、2017年10月よりリニューアルした住宅金融支援機構の団体信用生命保険です。
    従来の保障内容が「死亡+高度障害」から「死亡+身体障害」に変わりました。(ただし、障害者手帳の1級または2級取得が必要。)
  • 融資率とは、建設費・購入価格に対して【フラット35】のお借入額の占める割合を言います。
  • 新機構団信(デュエット(夫婦連生))とは、夫婦が連帯債務の場合に夫婦2人で加入できるもので、どちらか一方に万一のことがあった場合でも、保険金が残債務に充当されます。
  • 新機構団信(3大疾病付)は、従来の「死亡+高度障害+3大疾病」から「死亡+身体障害+3大疾病+介護保障」に変わりました。

さらに、フラット35Sに該当する住宅を建築、購入すると金利が引き下げとなります。
(【フラット35】リノベの適用金利は対象外です。)

金利引下げ期間・金利引下げ幅・融資率の上限

金利引下げプラン 金利引下げ期間 金利引下げ幅 融資率の上限 お申込期限(※1)
【フラット35】S
(金利Aプラン)
当初 10年間 年 ▲0.25% 10割 2021年
3月31日
【フラット35】S
(金利Bプラン)
当初 5年間
  • 【フラット35】Sには予算金額があり予算金額に達する見込みとなった場合は受付を終了させていただきます。受付終了日は、終了する3週間前までに住宅金融支援機構の「フラット35サイト」でお知らせしております。

【フラット35】Sをご利用いただくための住宅の条件

【フラット35】Sをご利用いただくには、【フラット35】の技術基準を満たすことに加え、各プランのいずれか1つ以上の基準を満たす住宅であることが必要です。

【新築住宅・中古住宅共通の基準】

【フラット35】S
(金利Aプラン)
省エネルギー性
  1. 1.一次エネルギー消費量等級5の住宅
    (認定低炭素住宅及び性能向上計画認定住宅を含む。)
耐震性
  1. 2.耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
バリアフリー性
  1. 3.高齢者等配慮対策等級4以上の住宅
    (共同建て住宅の専用部分は等級3でも可)
耐久性・可変性
  1. 4.長期優良住宅
    (長く安心、快適に暮らせる優良な住宅として国が定めた基準を満たし認定を受けた住宅)
【フラット35】S
(金利Bプラン)
省エネルギー性
  1. 1.断熱等材性能等級4の住宅で、かつ、一次エネルギー消費量等級4以上の住宅
耐震性
  1. 2.耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2以上の住宅
  2. 3.免震建築物
バリアフリー性
  1. 4.高齢者等配慮対策等級3以上の住宅
耐久性・可変性
  1. 5.劣化対策等級3の住宅で、かつ、維持管理対策等級2以上の住宅
    (共同建て住宅などについては、一定の更新対策が必要)

【中古住宅特有の基準】

省エネルギー性(開口部断熱)
  1. 1.二重サッシまたは複層ガラスを使用した住宅
省エネルギー性(外壁等断熱)
  1. 2.建設住宅性能評価書の交付を受けた住宅(省エネルギー対策等級2以上または断熱等性能等級2以上)または中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(省エネルギー性[外壁等断熱]に適合するもの)として登録された住宅
バリアフリー性(手すり設置)
  1. 3.浴室および階段に手すりを設置した住宅
バリアフリー性(段差解消)
  1. 4.屋内の段差を解消した住宅

(ご注意) 
中古住宅については、「新築住宅・中古住宅共通の基準」または「中古住宅特有の基準」のいずれかの基準を満たす必要があります。

事前審査申込み

次のいずれかに該当する場合は、事前審査の対象外となりますので、当行窓口にて本審査でのお申込みをお願い致します。
(1)【フラット35】リノベ
(2)【ダブルフラット】

申込書類をダウンロードしご記入いただきます。
窓口でのお申込みとなります。

入力フォームにご入力いただくと、Webで事前審査をさせていただきます。

だいとうフラット35の商品概要

ご利用いただける方
(お借入条件)

次のお借入条件を全て満たす方

  1. 1.お申込み時の年齢が70歳未満の方
  2. 2.完済時年齢80歳未満の方
  3. 3.日本国籍を有する方または永住許可などを受けている外国人の方
  4. 4.年収に占める全ての借入金の年間返済の割合が次の基準の方
前年度年収 基準(総返済負担率)
400万円未満 30%以下
400万円以上 35%以下
お使いみち
  1. 1.新住宅の建設・購入または中古住宅の購入資金およびその諸費用
  2. 2.住宅ローンの借換資金およびその諸費用
  3. 3.中古住宅取得資金とそのリフォーム工事資金およびその諸費用

お申込みご本人又は親族が居住する物件に限ります。
セカンドハウスを建設・購入する場合もご利用可能です。
土地のみの購入資金はご利用になれません。

※1.〜3.における諸費用は住宅金融支援機構の定めるフラット35の諸費用に限り、その金額を借入金に含めることができます。
(詳細は、住宅金融支援機構 のホームページでご覧いただけます。)

対象住宅 住宅金融支援機構が定めた技術基準に適合し、「適合証明書」が取得した住宅が対象となります。
ご融資金額 100万円以上8,000万円以下(1万円単位)
「ダブルフラット」(注1)は200万円以上8,000万円以下(1万円単位)
(注1)ダブルフラットとは、一つの融資住宅に対して返済期間の異なる2つの「フラット35」の融資をするもので、ライフステージにあった返済計画が可能になります。
ご融資期間

15年以上で、かつ次の1.または2.のいずれか短い年数(1年単位)が上限となります。(但し、お申込みご本人または連帯債務者の年齢が60歳以上の場合は10年以上)

  1. 1.「80歳」-「お申込み時の年齢(1年未満切り上げ)」
  2. 2.35年
ご融資利率

全期間固定金利となります。
お申込み受付時の金利ではなく、ご融資実行時の金利が適用となります。
ご融資期間(20年以下、20年超)に応じてご融資利率が異なります。
融資率(注1)が9割以下の場合と9割を超える場合ではご融資利率が異なります。
「フラット35S」の場合は一定期間ご融資利率の引き下げをすることができます。

※ただし住宅ローンの借換資金の金利には摘要できません。

(注1)融資率とは建設費・購入価格に対して「フラット35」のお借入額の占める割合をいいます。

ご返済方法 元利均等毎月払いまたは元金均等毎月払いのいずれかをご選択いただけます。ご融資額の40%以内で、6ヵ月毎のボーナス併用払いもご利用いただけます。
担保 ご融資対象の建物及びその土地に、住宅金融支援機構を抵当権者とする第一順位の抵当権を設定させていただきます。
連帯保証人 必要ありません。
団体信用生命保険 団体信用生命保険のご利用が可能です。万一に備え、ご家族のためにぜひご加入ください。
ご夫婦でのご加入、三大疾病保証付団信もお選びいただけます。
火災保険 火災保険は融資完済時まで継続して加入していただきます。
※質権設定は行いません。
取扱手数料

取扱手数料は、以下の1.又は2.のいずれかをお選びいただきます。尚、1.と2.では、金利が異なりますので、店頭又はホームページ等でご確認ください。

  1. 1.「手数料定額タイプ」 55,000円(消費税込み)
  2. 2.「手数料定率タイプ」 ご融資金額の2.20%(消費税込み)

※「手数料定率タイプ」の最低手数料は55,000円(消費税込み)となります。

保証料 必要ありません。
繰上返済手数料 必要ありません。
返済試算額の入手方法 当行ホームページまたは店頭でお申し出いただければ試算できます。
金利情報の入手方法 当行ホームページまたは店頭でご覧いただけます。
当行が契約している指定紛争解決機関:一般社団法人全国銀行協会
連絡先:全国銀行協会相談室 電話番号 0570-017-109

(2021年3月1日現在)

詳しい商品内容については「商品概要説明書」をご覧ください。
商品概要説明書
  • 審査の結果、ご希望に沿いかねる場合もありますので、あらかじめご了承願います。

事前審査申込み

次のいずれかに該当する場合は、事前審査の対象外となりますので、当行窓口にて本審査でのお申込みをお願い致します。
(1)【フラット35】リノベ
(2)【ダブルフラット】

申込書類をダウンロードしご記入いただきます。
窓口でのお申込みとなります。

入力フォームにご入力いただくと、Webで事前審査をさせていただきます。

住宅ローン商品について、より詳しく知りたい方は、
大東銀行へお気軽にご相談ください!

お電話でのお問い合わせ

ローンご相談専用ダイヤル

0120-60ローン-96ロウ74

受付時間
平日 9:00~17:00
土・日曜 10:00~17:00

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土・日曜 10:00~17:00